まきと申します。      カフェ・食事ネタを中心に「好きなもの」をモリモリ詰め込んだの日記です。


by saru---rururu
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カテゴリ:インテリア&アート( 14 )

全然更新が出来ておらずです…。

3月に入ってすぐに、愛知県美術館で開催されている、ゴッホとゴーギャン展へいってきました。美術に興味のない人でも知ってるゴッホ、そしてゴーギャン、ということで会場は人が多かったです。

こういう、名作とか巨匠の作品に対してあーだこーだいうほどの知識も見る目も持ち合わせておりませんが、ゴッホとゴーギャンの共同生活(と破綻)に的を当てたの面白いと思いました。ゴッホは、伸びやかなタッチでまばゆい輝きを放つ「ひまわり」のイメージが強いですが、その裏の、ゴッホ自身の持つ隠のエネルギーを感じることができました。

正直言って、ゴッホの絵を見る、という目的ならば2005年に開催されたゴッホ展〜孤高の画家の原風景〜のが、断然よかったです。夜のカフェテラスを生で見られた時は、本当に震えました、図録買わない派なのに買って今も持ってます。ただ、今回のは個人的にはゴーギャンに感情移入して見られたのが良かった。オルセー美術館でゴーギャン見た時より、複雑な感情になって、あのタヒチの鮮やかな絵を見つめました。

うん、たまには真面目なブログもいいね笑

写真はありませんが、こちらの子供向けのジュニアガイドが、デザインもおしゃれで内容も面白くて気に入りました。中学生以下無料ってすごい!もっとみんな見にこればいいのになぁ。
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音声ガイド借りる派です。
なので、ひとりで行くのが好き。

図録やグッズは買いませんでしたが、ついおもしろ系のコチラをお持ち帰りしてきました。
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ゴッホフェイスマスク。
ヒゲと眉間の縦じわがすごいイラスト。パックするなら、シワは無区なってほしいのに。ちゃんと一心堂さんとのコラボで会場限定なら、買うでしょ。マスクをつけた状態で写真撮りました、掲載不可です笑 ほかにも、龍角散やヒポポタマスやサンリオポムポムプリンとのコラボ商品があったり、スープストックの店舗ではゴッホの麦畑のスープ、ゴーギャンの麦畑のスープなんて商品があったり、今時の美術展は美術に興味がない人も足を運びたくなる工夫がたくさんで見ていて飽きません。音声ガイドも何やら有名な声優さんらしいです。

満喫しました!
私の更新が遅いせいで、3月20日(月祝)までなので見たい方は急いでくださいね。ただし、最終週なので、激混み必須です。


あとね!私は節操なく日本画も現代美術もなんでも見るんですが、次回の4月7日から始まる、フィンランド・デザイン展はめちゃめちゃ楽しみ。会場では早くも図録が発売されていて、すっごく可愛い予感!図録を入れるトートバッグもグッズであるみたいなんだけど、これがartekとかヤバイ。
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フィンランド独立100周年の年なので、いろいろコーフンするならイベント盛りだくさんです。イッタラからは、記念の限定復刻商品が!ブルーのKIVI欲しい、ティーマの柄モノ実物見て見たいなぁ。ほかにも、名古屋パルコでは4月2日まで、ムーミンマーケット開催中だったり、
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新潟ではマリメッコ展開催中。これおもしろそうだなー、名古屋にも巡回してほしいなあー。

また、行ったらブログアップできるようにがんばりまーす



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by saru---rururu | 2017-03-14 22:56 | インテリア&アート | Comments(2)
先週の休日のこと。

愛知県美術館(県美)で行われているクリムト展に行ってきました。自分のペースでゆっくり見たかったし、急に思い立ったのでおひとりさまです。

県美は栄駅直結なので便利ですねー。
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前知識を持たずに行ったので、音声ガイドも借りて、お勉強しながらの鑑賞です。メインはもちろん県美所有の「黄金の騎士」ですが、「アッター湖畔」もウィーンから来ていましたよ。正方形のレイアウト、私好みです。

めちゃくちゃ揺さぶられたのは、ウィーン大学大講堂のための天井画、哲学、医学、法学の3点の原寸大写真パネル。すごく良かった。特に医学のとか、ぐっとつかまれましたね。実際には男女の裸体などの壁画ということて、教授達の猛反対を受け講堂に飾られることはなかったそうです。

しかも本物は焼失してしまっていて、もう世の中にはありません。本物の極彩色と黄金で彩られたものが見てみたい、と悔しい感情と、こんなに素晴らしいものを1人の人の手が生み出すんだ、という焦燥感みたいな複雑な感情になりました。

クリムト以外にも、ウィーン分離派の機関誌『ヴェル・サクレム』の表紙や掲載されたものもたくさんありましたし、ヨーゼフホフマンの家具や工芸品も豊富にありました。レアな所だと、マッキントッシュの「芸術愛好者の家Ⅱ」がすごく良かった。家そのものよりもその図面(というかリトグラフなんだけど)の線に雰囲気があって、アールヌーボーを感じさせる植栽ひとつとっても素敵でした。ジャポニズムやマッキントッシュがクリムトに影響与えてたって関係性もなるほど、と勉強になりました。

今回、粋な演出で、 ストックレー邸の食堂壁の装飾が実物大で再現されており、こちらは写真撮影OKなんです。
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すっごく満喫できました!
今回の展示作品の所属もとの、宇都宮美術館や、飛騨高山美術館にも興味が湧きました。女性を女性らしく、甘やかに官能的に、人間らしく描くクリムトは、女性がとっても好きに違いない!(笑)

ダナエや水蛇、ユディト、接吻とかいつか生で見てみたいです。

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お土産に名古屋キャッスルとのコラボの黄金の騎士カレーを購入。騎士が持つ槍がスプーンになってるあたりシャレオツですよね!

会期は今週末の11日まで。人気の展覧会なので、最終週は相当の混雑が予想されますが、行って損は無いですよ!
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by saru---rururu | 2013-02-06 01:10 | インテリア&アート | Comments(0)
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栄にあるインテリアショップ、ACTUS名古屋店が5月6日に閉店でーす・・・。
閉店までまだしばらく期間はありますが、早くも閉店SALE開催中です。ちらっとのぞいてきましたが、その後予定があったのでそそくさと出てきました。近々食器目当てでじっくり訪れる予定です。それにしても・・・オープンしたのが2004年の春なので、まる5年。勝手にまきが騒いでいた名古屋のインテリアウェーブの先駆けでした。短いというべきか、長くもったほうだと思うべきか。

それにしても名古屋のインテリアショップはやばい状況です!
昨秋のBALSの閉店から始まって、
1月25日にFOB COOP名古屋店も閉店しました、
3月末には、星が丘テラスにはいっているmoda en casaも閉店予定です。
続いて上記で述べた5月のアクタスです。

はぁ。非常に残念です。
有名なもの、本物、素敵なものを実際見ることができるのって大切なんですよね。いつかほしいものとか見るのも含めて、イメージふくらませたり、質感を確認したり。

 オープンして数年、好景気の上り調子の時にオープンしたせいもあり、まだまだインテリアは文化として根付いていなかったのでしょうか。そして現在の不景気は大きなダメージをあたえたんでしょうね。もう少し、もう少しだけ頑張ってほしかった。一度失敗した立地へ再度お店をオープンさせるのは新規オープン以上に難しいでしょうし、しばらくは閉店の波が続いてしまうのかしら。

いいニュースに期待しています。


古ーいマイブログ記事です。参考までに・・・
☆コンランショップ 名古屋オープン☆ 2005.9.15
名古屋にインテリアウェーブ!?その① 2005.9.20
名古屋にインテリアウェーブ!?その② 2005.9.26
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by saru---rururu | 2009-03-25 01:40 | インテリア&アート | Comments(0)
夏休みも終わり、仕事が始まって1週間。どうやら忙しさのピークは過ぎ去ったようです。と、いっても小さい波はいくらでもくるんですけどね(笑)
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そんな夏休みに行ってきました。バウハウス・デッサウ展へ。

場所は浜松市美術館です。もともとは東京芸大内の美術館で盛大に催されていたのですが、その巡回展です。ちなみに名古屋にはきません。バウハウスとは、1919年ドイツのヴァイマールに誕生した造形芸術学校です。ヴァルター・グロピウスやマルセル・ブロイヤー、アルフレート・シェフター、ミース・ファン・デル・ローエ、カンディンスキーやクレーなど、私ですら知っている、もしくは(たとえ名前は知らなくても)そのデザインしたものが今現在も商品として成り立っているような、すごい有名な人たちがバウハウスに関わっているんですね。

以下HPより抜粋
今回の「バウハウス・デッサウ展/BAUHAUS experience, dessau」では、デッサウ(1925~1932年)での活動を中心に当時の文化動向や社会情勢との関わりも紹介しながら、バウハウスというデザイン運動の核心とその誕生の起源に迫ります。
 当時の先端技術と芸術を融合して本当の意味での機能美、造形美を目指したバウハウス。そしてその造形の最終目的を建築と掲げたバウハウス。閉鎖から75年経った今でも、私たちの生活のなかに確かに息づいているバウハウス・デザインとその理念を、ぜひ「バウハウス・デッサウ展/BAUHAUS experience, dessau」でご高覧、ご堪能いただきたく、ご案内申し上げます。


c0045237_234191.jpg 余談ですが、まきはもともと「歴史」と名のつくものが苦手です。高校の時は、1年生の時に日本史で赤点をとり、世界史もそれに近い状態。2年生からは地理が選択できてちょこっと救われました。
大学では、必須の建築史の単位を2年連続で落としました(笑)
 
そんな私でもなかなか楽しめました。いかにも「ドイツ!」といった感じです。余計なものをそぎ落とし、芸術と技術を結びつけたデザインが印象的です。そこに、飾る、デコレーション、といった概念はありません。「機能美」という言葉がしっくりきます。だからこそ、時代に流されず普遍的なのかもしれません。

展覧会は三部構成です。
第一部「デッサウ以前/バウハウスとその時代」
第二部「デッサウのバウハウス/基礎教育と工房」
第三部「建築」

浜松市美術館は規模も大きい方ではないので、わざわざ足を運ぶほどではないかもしれませんが、浜松に行く機会がある方は是非(~9月7日まで)☆




 

バウハウスとは(展覧会のHPより)
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by saru---rururu | 2008-08-27 01:30 | インテリア&アート | Comments(2)
c0045237_315399.jpg名古屋にインテリアウェーブ!?として、オープンについて触れたのが2005年の9月、実際にオープンしたのは同年10月20日。株式会社BALSの展開する、BALS TOKYO NAGOYAが今秋に閉店するそうです・・・。はっきりとした日付はわかりませんが、オープンから約三年。やはり名古屋では難しかったのでしょうか・・・。確かにいつ行ってもウィンドーショッピングする人はいても家具を購入していそうな人は見かけない。まだまだカッシーナほどのブランド力はない。(名古屋の人はブランド好きといわれていますし)c0045237_3155648.gif

東京と比べて、ビジネスで高級家具を必要とする分野が絶対的に少ないので仕方ないのかもしれませんね。だけど会社としてのバルスはなかなかやり手です。フランフランで利益を出して、株価も伸びているし、ミラノサローネに出店したり、イタリアに情報発信の複合施設を作ったり、BALS TOKYOとしても銀座や香港にSHOPをオープンさせたりしています。結果的に儲けの出ないお店を(今回の名古屋店と、既に7月に福岡店を閉めています)ずるずる引きずらないのは経営としては正しいのではないのでしょうか。

それにしても気になるのは次にブロッサに入るお店ですよね。飲食店の方も割と苦労してそうなイメージだし。がんばれ栄キタエリア!!
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by saru---rururu | 2008-08-11 04:35 | インテリア&アート | Comments(7)

日本の紙のスバラシサ

 仕事中、なんだか時間がポコっと空くことがあります。
 そんな時は大抵インターネットで好きなサイトやHPをチェックしてます(笑)
(ただし、会社から支給されているノートパソコンは「フィルタ―」がかかっていて、
ギャンブルや、アダルト、掲示板なんかや、自分のブログも見れないようになっています)

 そして私が欠かさずチェックしているのがJDN(ジャパン デザイン ネットです。デザイン関係の情報がいっぱいのHPなんですが、中でも読んでいて楽しいのが、さまざまな人のリポートで、特に好きなのが「東京ショーウィンドー」のコーナー。最近ではもっぱら、4月16日(水)~21日(月)にイタリア・ミラノで開催されたミラノサローネのレポートです!

c0045237_119818.jpg その中でも、仕事中ということを忘れてじっくり見いったのが長谷川滋之さんの作品でした。左の写真は昨年のサローネサテリテに出品されたという、「Mori Light」です。和紙に木の柄をすいた提燈です。紙ってこんな風に美しくすくことができるんですね。ちなみに今年(今月らしい)遠藤照明さんにて製品化とのこと。

 そして今年、本会場にて、Casanova社のブースで、レース和紙とクリスタルのコラボレーションGrilloが展示されました。これは長谷川滋之氏とイタリアで活躍中のデザイナー、Edward Armstrong & Ariela Cassuto と林工芸による合作により生まれた商品です。
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c0045237_143588.jpg「レース和紙はクリスタルの光を絶妙に透き通らせ、重量もわずかで提灯(ちょうちん)の技術を取り入れた畳むことの出来るセードは輸出時の配送には最適」とのこと、なるほど!和紙を美しくすく技術に脱帽。そしてそれにシャンデリアを組み合わせる発想も面白い。
 和紙の照明といえば、イサムノグチのAkariシリーズが定番ですが、こんな風に和紙をアヴァンギャルドに使うのを見ると、ほかにも何かおもしろいことできそうっ!てワクワクします。

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by saru---rururu | 2008-06-07 01:16 | インテリア&アート | Comments(5)
名古屋PARCOで開催されていた「レゴ」で作った世界遺産展PART-2へ行ってきました。かるーい気持ちで行ったのですが予想以上に良かった!
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左:ピサの斜塔 


右:エジプトのピラミッド

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左:アテネのアクロポリス


右:日本の五重の塔

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左:スペイン サグラダ・ファミリア


右:インドのタージマハル

ほかにもレゴブロックで作られた、世界遺産の数々が、ところ狭しと展示されています。

以下HPより
UNESCOによって登録されている「世界遺産」はいまや世界に850以上に増え、
その種類は、人の歴史や文化を伝える貴重なもの、地球誕生以来の大自然、
人と自然の合作のようなものもあります。
争いが残した苦い思い出を忘れないために残しているものも・・・。
だから世界遺産は、いろいろな意味で、やっぱり地球のたからものなのです。
そんな「彼ら」たちが、弟1回開催当時よりもさらに、ふんばりどころ。
その姿を保つのにとても苦しんでいます。
風化や、開発、紛争など、理由はさまざま。
でも、いまの時代に生きているひとりひとりの「ピース」があれば、きっと未来に残してゆける。
次の時代を生きる子供たちに、このたからものを引き継いでゆけるのです。
がんばっている世界遺産に、みなさんの1ピースが、もういちど、欲しいんです!
ぜひ、こぞってご来場下さい。ピース!





もう少し早く載せられれば良かったんですが、名古屋PARCOでの開催は3/24(月)までだったんですよ。次は福岡、静岡へ行くみたいです。

pieces of peace―the more,the better!
ピースは多いほうがいい!
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by saru---rururu | 2008-03-26 00:32 | インテリア&アート | Comments(0)

北斎展 

c0045237_0392851.jpg 名古屋市美術館で開催されている北斎展に行ってきました。北斎といえば!な冨嶽三十六景だけでなく、東海道五十三次、はじめて見る北斎の肉筆画などなどなど、盛りだくさんでした。
 すごいなぁと思ったのは、北斎の描きたいという意欲と、想像力です。あと紺色ってきれいだな~と思いました。肉筆画の保存状態が素晴らしく、色鮮やかでした。
 なかなかの盛況のようで、人が列をなしていました。今月23日までなので、行きたい人は早めにどうぞ!
 
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by saru---rururu | 2008-03-13 02:08 | インテリア&アート | Comments(0)
さてさて随分御無沙汰しているインテリア情報です。
名古屋圏インテリア界の大ニュースであった、マルイ インザルームコンランショップのオープンをすっ飛ばし、地味~にパルコ南館9階のショップunicoが移転オープンのお知らせです。パルコを飛び出してどこに行くかと思いきや、極々近い路面店になるようです。「アルティメイト栄」というビルみたいですが、他にはどんなテナントが入るのでしょうね?ここって前に「Up Stairs Cafe」があった所かしら??


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unico名古屋店のご案内
【9月1日(土)~】

名古屋市中区栄3-31-18
アルティメイト栄 1F・2F 
〒460-0008
Phone:052-251-2725
Fax:052-251-2735

Open 11:00~20:00 不定休(年間5日)
地下鉄名城線 矢場町駅下車 徒歩1分

それでもう一個疑問。じゃあパルコのほうは何が入るのかな・・・?
行ってみました。どうやらCuCaNというインテリアショップが入る模様。HP見るとラグとかカーテンとかメインみたいですね。なんか位置づけがビミョー…かも?!
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by saru---rururu | 2007-08-30 01:27 | インテリア&アート | Comments(2)
c0045237_3206100.jpg さてさて更新遅くなりましたが、もう1個のインテリアビッグニュースは『マルイ インザ ルーム』でしょ!!平成19年、完成&オープンだからまだまだ先だけれど、楽しみだわん。

 場所はナディアパークの近く。ラスキーオンザパークの南側だね。前からマルイのビルができるってことは公表されてたんだけど、マスコミはじめ多くの人はファッションビルができると読んでたはず!名古屋で言うならパッセとか、丸栄の2.3階みたいな、若いコ向けの(っていうかギャル向け?)イメージね。ところがどっこい(笑)インテリア専門のインザルームをもってくるなんてマルイもやるねぇ、なかなか粋だねぇ。
 
 あのあたりっていわゆる『オシャレ系』ショップが多いし、カフェとかいっぱいあるし、矢場公園から若宮大通りまでの ゆる〜い雰囲気からしても絶対ギャルショップをを作るべきじゃないもん!!近くには お手頃価格のインテリアショップのNOCEもあるし、雑貨メインのF.O.B COOPもナディアパーク北にあるし、パルコの南館のB-COMPANYも大好き!!栄北の全国的に有名インテリアショップ達とはイイ意味で違う、栄南は「お金ないけどインテリア楽しみたい」って人たち(私を含めて)の為に発展していくといいね☆

c0045237_321543.jpg ほかにも、いつの間にかBo Conceptが大津通り沿いに出来てたり、パルコから無くなったY's for Livingがタカシマヤに復活したり、とこれからも期待できるかな!? 満を持してIDEEあたりがくるかしら?個人的にめちゃめちゃ来て欲しいのはpour annick プール・アニック!!一回だけ原宿のお店に行ったことあるんだけど、コンクリート打ちっぱなしの無機質な感じの中に 色んな国から、高いのから安いのまでいろーんなものがあって、何故かあったかい感じなの。そいでもって素敵すぎる照明がたくさんあるの。スタイリッシュすぎない感じや、雰囲気だけでも真似したい憧れ系ショップなの。なんとか名古屋に来て欲しいな〜、お願い!(誰に?)


おまけ;ハイセンスなインテリアショップがたくさんのってるおすすめHPはコチラ→ライフスタイル ショップ リンク  (名古屋のお店はcarafeが出てます。Nちんと行った時に座ったソファの座り心地がサイコ−でした)

☆今回の写真は行くと必ずなんか欲しくなる(その上お手頃価格♡)お気に入りのB-COMPANYからお借りしました
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by saru---rururu | 2005-09-26 15:23 | インテリア&アート | Comments(0)